穏 純米吟醸 うすにごり生 2019BY

自然派度 11
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720ml
金額 1,980円(税込)

今季の販売は終了しました
来季は2021年2月頃入荷予定です

1800ml
金額 3,960円(税込)

Net-Shopで購入
※生酒のため開栓前後に関わらず冷蔵庫で保管してください

*** 今年は全国で1800mlは900本、720mlは2000本のみ限定販売となります ***

穏純米吟醸うすにごり生仁井田本家の白麹仕込み穏シリーズのうすにごり生。春を告げる”桃蛙”です。「うすにごり」と言ってますが、見る限り結構にごります(笑)。有機栽培米の酒米・美山錦を使用。細かい泡ですが発泡してます!

今年は「開栓注意」の首掛けが四合瓶からは無くなりましたが、一升瓶にはありましたので引き続きご注意ください(笑)。
スッキリと微発泡がウリの桃蛙。今年は一段とスッキリしてDRY感が増した感じがします。なんだか「穏 生酛純米 生」と同じ様な感想になってしまっていますが、昨年より味が近づいた感じがします。でも今年は桃蛙は白糀酒母造りのままで、純米は生酛で白糀酒母を止めているんですよね。
なんだか不思議です。

蔵出しは2月17日です。すぐに飲むのも、もちろん嬉しいし、若さが楽しい。ビーフストロガノフに合わせたいなとふと思いました。
でもやはり若さ満載なので、もう少し置いたら味が乗ってくる気もします。2回飲みたい感じです。
私の場合は、昨年の桃蛙も取ってあるので、呑み比べも。3月7日(金)の岡酒商店開催「穏」のイベントに来ていただいた方はこの呑み比べができるかもしれません。早い時刻の方は確実にできます。ご予約いただいている方はお楽しみに。

”おり”を混ぜるときれいな「うすにごり」になります。
昨年は「最初は上澄みを、次は瓶を軽くゆすっておりを混ぜてにごりとして呑んでみてください。」と書きましたが、今年は現時点では上澄みとうすにごりの味の変化が小さいので最初から混ぜても良いかなと思います(写真のワイングラスは混ぜた状態)。
今年の泡は開栓後どうなるか。呑みきりがおすすめかどうかはもう少ししてからレポートします。

※生酒のため開栓前後に関わらず冷蔵庫で保管してください

720ml 1,980円(税込)

今季の販売は終了しました
来季は2021年2月頃入荷予定です

1800ml 3,960円(税込)

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